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選択肢の回数とセンスが成功体験としてリターンされるワーホリの世界

ワーホリ過ごし方 オーストラリア
ワーホリ過ごし方
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皆さん、世界のどこかでおはようございます!

ツヨシ(@tsuyoshiです!

これからワーホリへ行く人へ。

 

色んな言い回しや表現で伝わる人、伝わらない人がいる。
のと、こんだけ大切だよ!と強調しているいつものメッセージ記事です。

もういいよ〜って方はスルーください。

僕は2カ国の経験を持ってすごく大切!でもここに重きを置いていない人が多い現状も知っているので、何度でもお伝えしますね!

 

ワーホリは1年間掛けて富士山登頂と同じです

 

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富士山〔ワーホリ〕の登り方

僕が思うに、

  • ワーホリで過ごす1年
  • 富士山で過ごす1年

は同じだと思います。

 

みんな一気に10合目まで行って、滞在して、下山する。

って流れが90%だと思う。

 

まあ、現実的には富士山に1年滞在する人は中々いませんが、

表現として僕がしっくり来たので。

 

1年早く生まれた人は先輩。1年早く登頂した人は先輩。

何となくそんな雰囲気がワーホリでは感じました。
〔2日だけ働いたジャパレス、ファーム仕事〕

 

だから自分が登頂する時に下山してくる先輩(笑)が、

G’day mate! Hey bro!

もう少しで良い景色見れるもんで頑張ってな!

ってタメ口聞いてくるんですよね〜

 

いくつもある登頂コースの中から1番人気の富士宮コースで登って、

富士山の景色と言えば?の山頂からの写真をアップロード。

 

みんなそのコースを使うし、みんなそのコースを勧める。

何故なら、みんなそのコースしか知らないから。

僕はそのコースも知っているし、他のコースも知っているから話せる。

自分を否定できないので、僕みたいな意見にはたくさんの反発が生まれる。

僕はわかっているので良いのですが、わかる人にはわかるし、理解できない人にはできない。

↑が僕の現状です。

 

僕の富士山〔ワーホリ〕の登り方

僕も10合目行って景色みます!写真も撮ります!富士宮コースも使います。

ただ、他の道もできる範囲で歩き倒す

 

色んな場所から、色んな景色見て、色んな登頂者と話する。

それが向き合うって事で、リスペクトだと思うから。

 

すると感想が変わる。感性が変わる。

 

富士山どうだった?の答えが変わる。

それこそ経験値の蓄積でしょう?

 

山頂よりも良い景色があるかもしれないな。
あの湖を見るにはあそこからが良さそう。
待て!あんなところに道があるな。

 

これを探してるのが、僕の富士山の登り方!

 

みんなが良いから、ではなくて、

俺がここから見てみたい!

を優先すれば良いと思う。

 

だってそう思ってワーホリに行くんじゃないの?

 

選択肢の回数とセンスが成功体験としてリターンされるワーホリです。

好きなスタイルで登っちゃいなよ