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スマートウォッチって意外と”安くて便利でおしゃれ”なんですね。

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皆さん、世界のどこかでおはようございます! ツヨシ(@tsuyoshiです!

 

皆さんって腕時計何を使われていますか?

僕は19歳の時に買ったGshockを丸10年使い続けていて、

傷や痛みなどの年期と色気が出てきた事と、そろそろ電池を交換するタイミングであったこともあり、

最近よく見かけるスマートウォッチを買ってみようと思って調べていたら

想像よりも、便利で安いという事実を知りました。

 

運動の際にデータを取ったり、腕時計から電話やメールの通知は特別なくてもいいけれど、最低限の防水防塵性能と時計が確認しやすければいい!と思っている僕ですが、

この度、スマートウォッチを購入しましたので、

今回僕が調べた上での、検討を考えたスマートウォッチのインフォメーションを共有したいと思います。

 

新しく、スマートウォッチを検討されている方には非常に参考になると思いますので、

よければ、どうぞ!!

総合的なバランス力が高くて、コンパクトなスマートウォッチなら
Huawei Band6

丸型の今までのような腕時計を高性能で使いたいなら
Xiaomi Mi Watch

アップルウォッチのデザインが好き、ある程度使用感を求めるなら
Xiaomi Mi Lite

 

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スマートウォッチ

意外や意外に数千円の時計から数万円以上の時計と結構幅広くあります。

一般的に1万円までの中級機〜1万円以上の上位機種、高級メーカーの高価な時計まで。

僕が今まで使用していたGshockなんて13,000~16,000円程度じゃないですか?

腕時計としてみたら、割とさらっと買える価格帯の腕時計ですよね?

 

スマートウォッチだと、その価格帯は上位機種のランクなんですよね!

 

また僕のGshockの電池を、前回交換した時は3年と少し前にカナダで35ドル。

下手したら、電池交換2回分である程度のスマートウォッチが買えてしまうという事実。笑

 

特別、数年前からジムに通う人が非常に多くなり、ここ数年はコロナの影響で運動する機会など

健康を気にする機会が増えました

 

そういったデータも確認できますし、腕時計からSMSやSNSを確認、物によっては通話や返信までできてしまう。

便利な腕時計がたくさんあるんですよね。

 

僕はアップルウォッチは使いません

僕はアップルウォッチは使いません。

少しづつアップルから距離を取っていて、スマホもOnePlus9に変更しています。

 

理由は高いから。(笑)
あと、バッテリー持ちが悪い。(毎日充電が必要)

 

細かな説明は省きますが、

  • Apple Payを使いたい
  • Macbookのロック解除をアップルウォッチからしたい
  • アップル製品が大好き

アップルウォッチにお金を出せる理由はこれですね。

僕は特別にこれらの機能を必要としていないので、金額面でアップルウォッチは無し。

 

アップルを除いた他の一般的スマートウォッチと同価格帯なら是非とも購入する価値があると思いますが、アップルは絶対にそうなりませんので、僕は少しづつアップル製品から距離をおいています。

 

僕が検討したスマートウォッチ3選

僕が使用する上で、

  • 最低限且つある程度の性能がある
  • 最低限の価格帯
  • それなりのデザイン
  • 防滴、防塵耐性

 
を見ながら、自分にあったスマートウォッチを探していました。

僕の場合は、飲食店でChefをしていますので、汚れたり、何度も手を洗う場面がありますので、最低限の防滴防塵耐性が何よりもマストで考えました。

 

Huawei Band6

ファーウェイです!そして僕が購入したのもこちらです!

今となってはスマホであったり、知名度もかなり高くなった会社ですね!

機種は違うものの、オリラジの中田さんがメインで使用しているスマートウォッチもファーウェイ製品なんですよね〜

 

グラフィックの綺麗さもそうですし、コンパクトで軽いボディなのに画面は大きい。

使い勝手最高です!!

それでいて、8,000円を切る価格帯なこともGOOD!

1.47" Amored / 283PPI
SPO2連続測定/ワークアウト96種類
充電持ち14日間/急速充電対応

 

 

Xiaomi Mi Watch

こちらも言わずと知れたシャオミ。

もう世界シェアで考えるともうiPhoneを上回る代数のスマホも売ってるんじゃないでしょうか?

 

シャオミ製品は粗利率が本当に少ないことでも有名ですよね。

多くの人に少しでも安く買ってもらって、台数を売ることで社員に還元できる。

ある意味ではアップルと逆の経営方針を取っている会社です。

 

価格帯も1万円前半と安価ですし、

丸型のしっかりとした腕時計タイプですので、仕事のシーンでも使用できるかと思います。

ゴリラガラスも搭載していてボディはガッツリしているのにも関わらず32Gしか重量もないんですよね。

1.39" Amored / 326PPI ゴリラガラス3 DLCコーティング
エネルギー機能/SPO2連続測定/Alexa対応
ワークアウト110種類
充電持ち14日間
GPS/GLONASS/GARILLEO/BEUDOU

 

 

Xiaomi Mi Watch Lite

こちらもシャオミから。

アップルウォッチの影響を受けているデザインの1台。

最初に紹介したファーウェイバンドと同価格帯で、こちらにはGPS機能が付いている機種。

サイズ感も使用感も最もバランスが取れている機種なんじゃないかと思います。

 

ランニングやウォーキング活用がメインであれば、ファーウェイよりも勧められる。

1.4" LCDディスプレー / 323PPI
ワークアウト11種類
充電持ち9日間
GPS/GRONASS

 

 

まとめ

たくさん紹介しても何が何だかと、僕がスマートウォッチを調べ始めた頃と同じ状態になると思ったので、タイプ別に3機種紹介しました。

 

中でも入りの1台目となるなら尚更、この辺りがいいのではないかと思います。

 

総合的なバランス力が高くて、コンパクトなスマートウォッチなら
Huawei Band6

丸型の今までのような腕時計を高性能で使いたいなら
Xiaomi Mi Watch

アップルウォッチのデザインが好き、ある程度使用感を求めるなら
Xiaomi Mi Lite

 

そんな風に参考にしてもらえればと思います!