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ワーホリなんて基本的に選択肢2つです。あとは”要素”を添えるだけ

ワーホリの意義 オーストラリア
ワーホリの意義
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皆さん、世界のどこかでおはようございます!

ツヨシ(@tsuyoshiです!

これからワーホリへ行く人へ。

 

 

海外だからこその経験です〜選択肢問題

について本日は共有します。

 

好きな時に好きな人と、好きなことをすればいいワーホリですけれど、

しっかりと自分自身で選択が出来ていない人、意思が無い人をたくさんみてきたので、

数分で読めるようにまとめました。

 

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大きく分けた2択肢のワーホリ

ワーホリは基本的に大きく2択で選ぶことが多い。

ズバリ、ワーホリに行くか?行かないか?

もそうですけれど、はっきりと2択を選ぶ必要性が日本以上に強い気がします。

 

そこに誰と?どこに?なんで?的な所謂5W1H的なものが乗っかる。

 

海外じゃなきゃ出来ない経験!を強く主張する人が多いですよね。

例えば、オーストラリアで言うと、ファームジョブ(笑)

日本でもいくらでも出来るし、何なら僕の出身地は農家と漁師とToyotaな街。

都会の人たちからすると、日本で農家するよりもオーストラリアでファームする方が貴重らしい。

 

例えば、マリファナ。

 

ファームするしない、マリファナ吸う吸わない。

ではなくて、ここにこそ5W1Hの意義が乗っていないと、

それを海外で経験する意義も小さい様にも個人的には感じる。

 

先ず初めのするしない+5W1Hを乗せる選択。

これが僕がずっと言っているセンスってやつなのかなあって思っています。

 

それだけ。