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【祝日】クリスマスの過ごし方にワーホリの意義が表れるよなあって話

オーストラリアクリスマス カナダ
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皆さん、世界のどこかでおはようございます!

ツヨシ(@tsuyoshiです!

 

本日も引き続き、コロナ後に、今後にワーホリを考えている方へ!

 

僕が実際に経験したワーホリ中の祝日の話をしたいと思います!

10代の頃にイギリスへ語学留学へ行ったり、
海外で一人旅したり、
2カ国のワーホリをしたり、

 

最低限のワーホリを経験した僕が
大切だと思うマインドをシェアします!

本日はワーホリで過ごす祝日という選択について。

 

僕はワーホリや海外旅を通じて

リスペクト

という言葉の意義について特に強く学びました。

 

言葉の意味ではなく、言葉の意義。

そんな僕が思う祝日についてシェアします!

 

【ワーホリの意義】クリスマスの過ごし方に海外生活の本質が出る

 

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なぜリスペクトの意義を改めて説明するか

リスペクトとは、Web辞典で検索すると、

  • 尊敬すること。
  • 敬意を表すこと。
  • 価値を認めて心服すること。

肯定することではありません。
そう言う人だと無視することではありません。

 

僕が思うに
あくまでも相手の真情を聞くことです。

 

実際に僕が海外で生活をするようになり、感じていることです。

お願いをするとき、

  • 良いよ!
  • リスペクトするよ!

結果はOKと言う意味ですが、若干の意味合いが変わってくるのってわかりますか?

 

〔本当は嫌だけれど〕良いよ!
〔自分はしないけれど、日本人はそう言う文化を持っているから〕リスペクトするよ!

 

同じ良いよ!でも、シチュエーション毎に細分化してみると、

意味合いが変わってくる場合があるなと思っています。

 

特に鎖国文化のあった日本、島国である日本。

皆さんも少しは感じる場面があるであろう、日本独特の何か。

 

その代表例が、祝日の意味、家族、外国人に対する対応、

良い悪いではなく、温度差があることは間違いないです。

 

正解不正解ではなくて、
スペイン語圏に行ったらスペイン語で話してみる!
日本に来るならありがとうくらいは覚えてくる!

そういった心構えがリスペクトなのかな?と僕は強く感じています。

 

よく見掛ける、

  • 外国人はパーティが好きだから
  • この国の人はマリファナを吸っているから
  • この国ではこれが当たり前だから

これらはスキルであって、リスペクトではない。

何故ならこれらは相手の真情を聞いていないから。

 
それが僕の主張です。

 

ワーホリでのクリスマスの過ごし方

特にクリスマスでの過ごし方によくワーホリメイカーの本質が出ると思う。

 

これは否定ではなくて、肯定でもない。

 

クリスマスはパートナーと、ハロウィンは仮装してみんなで!

ルールなんてものはないのだけれど、

じゃあ、日本で過ごしている今、建国記念日は何をしましたか?

 

僕は現在オーストラリアで生活をしています。

先日オーストラリアの建国記念日、オーストラリアデーでした。

給料は凡そ通常時の2倍、僕は時給50ドルでした。

建国された祝日なのに仕事をしてくれているワーカーへのリスペクトですよね。

 

都会に住まれている人は、大きなイベントもあったと思います。

皆さん参加されている様子でした。

 

国によってさまざまです。

祝日と言う言葉の意義が国によっても大小あります。

 

あなたが参加したのはワーホリで、海外で、イベントだったから?
祭りだったから?

 

そういう日本ではあまりない文化にもし触れたのなら、日本でもその目線を合わせてみよう。

ここにこそ、海外で感じたリスペクトを日本へ対してのリスペクトに向けられるきっかけであって、

それこそが海外経験という言葉の意義なのでは?

と、僕は思っています。

 

僕が過ごした、アメリカ、カナダ、オーストラリアのクリスマスは家族と過ごす日。

年越しは友達と過ごす日。

日本ではクリスマスはパートナーと過ごす日。

 

そんな中で海外でのクリスマスをどう過ごすか?

ここに僕は、僕が思うリスペクトの部分だけでみると

ワーホリの意義

が出るよなあと思います。

 

 

僕は当時QLD州のWarwickに住んでいました。

家族もパートナーも日本人も友達も周りにいないです。

 

そしてその事実を知ってくれている周りのオーストラリアン。

朝食はシェアハウスオーナーの家族とその親族。
昼食はシェアハウスオーナーの彼女の家族とその親族。
夜は僕が働いているカフェオーナーの家族とその親族と過ごしました。

 

僕からたくさん彼らにぶつかり、

僕を理解して、受け入れてくれた人たちが

僕を誘ってくれた。

 

こういうのってリスペクトって言うんじゃないのかな〜

 

って思いながら、ハートフォーミングになった2020年のクリスマスでした。

 

 

 

いつも読んで頂き、ありがとうございます。

僕は当時ナメクジだった10代の頃の語学留学経験から、

2カ国のワーホリ経験までエージェントには頼ることができない現実的な現地での生活についてたくさん経験しました。

 

適材適所です。

僕にはホームステイやビザの手配、語学学校の手配はできません。

厳密にはやろうと思えばできますが、やりません。

エージェントでは、それらはできても現地での生活に関しては、あなた次第!と言うしかありません。

 

英語が話せない、経験値が足りていない。

そんな不安は僕も経験しましたし、よく共感できます!

なので一つのサービスを考えました。

 

僕の経験値とスパイスとエッセンスを加えて

悩みをサポートします、不安をサポートします!

1000円で!

 

言うまでもなく僕にとってはこれは商売ではないので、

1000円の価値を考えてみてください。

 

給料平均の高いオーストラリア、現ワーホリメイカーでも全然元取れると思いますけどね。

僕は今ローカルカフェで曜日にもよりますが、時給30ドルで働いています。

 

そんなワーホリ経験者だから知ってる現状や僕から読者さんのスパイスを効かせたアドバイスを提供する何かを作ってみよう!とやってみます。

僕は語学学校やホームステイはしていませんので、その話はエージェントへ。

 

ファームや仕事に関してなら、エージェントよりもしっかり、具体的なアドバイスができると思います。

エージェントが用意するレジュメでは僕は足りないと思います。

 

そんな全てを踏まえて、お電話でもメールでもご相談に乗るシステムを考えました。

1000円で不安を解消します!

 

ただ、相談いただく声が多くなってきてしまった時点からこのサービスは終了しようと思いますので、一度SNS等からご相談いただければと思います!

特にローカルレストランでの仕事に関して、
英語が話せないけれど、ローカルで働きたい!

に関してのノウハウは強いです!

よろしくお願いいたします。

 

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